北杜市須玉町をご紹介
 北杜市は平成16年11月1日に山梨県北西部の7町村が合併して生まれました。平成18年3月には小淵沢町も加わり、山梨県最大の約600平方キロメートルの面積を持つ市になりました。
八ヶ岳・甲斐駒ヶ岳・茅ヶ岳・瑞牆山といった山々の美しい景観と恵まれた水資源、日本一の日照時間、豊富な温泉、そして歴史に恵まれたまちです。
 須玉町は北杜市の東側約1/3をしめ、東には日本一の日照時間をほこる明野町、北西には清里の高原が広がります。日本有数のラジウム含有量を誇る増富ラジウム温泉郷・瑞牆山とシラカバ林・武田信玄の頃を偲ばせるさまざまな遺構があります。
  

津金地区

増富地区

江草地区

多麻地区

若神子地区

穂足地区

増富ラジウム温泉郷

黒森民宿村

塩川ダム

海岸寺

おいしい学校・大正館・歴史資料館

大門ダム

通仙峡

正覚寺

のろし台

▲ キャンプ場

● 須玉総合支所
● 増富出張所
● 市役所
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